| 【適当な仕事の桂林純正豪貨座椅】 |
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上海は浦東空港から街までのリムジンバス。
バス(の座席)を作ったのはどうやら「桂林純正豪貨座椅」という会社のようだ。
とりあえず、仕事全く適当である。
「桂林純正工業有限公司」のことはどうでもいいのか?
逆さにつけてどうする!!(のっけから中国気分さ)
苦情がある方は下記まで:
「空港◎巴士」桂林純正豪貨座椅 (0773)362588, 3603757
子会社でしょうけどね(笑)
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| 【上海大厦:別名SHANHAI MANSIONSを守る狛犬?】 |
中国のゴミ箱は面白い。
動物園ではパンダ、寺では狛犬など、雰囲気に合わせたゴミ箱を設置していてとても美しい。
なーんて、実際はデザイン的にほとんどゴミが入らないので、そこら中にゴミが散らばってたりする。
そして、大抵のデザインゴミ箱は口が一つなので、ゴミ収集係はパンダや狛犬の口に手を突っ込んでゴミをかき出さなければならない。
・・・胆吐かれてないといいね
右は何故か上海大厦の廊下にあった電池専用ゴミ箱。上海は意外と分別に厳しい。
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| 【街角にあるゴミ箱達】 |
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まあ、何の変哲もないが、どれも「生ゴミ」、「ビン・カン」、「電池」と必ず分別するようになっている。
燃えるゴミじゃなくて生ゴミっていうところがポイント。
確かにそこら中で牛串焼きとか、焼き鳥とか、焼きイカとか、立ち食いしてる人はたくさんいる(さすがに魚の骨が出るようなもんは売ってない)。
それにしても、電池専用ボックスを作るほど、電池を捨てる人が多いんでしょうか???
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| 【こじんまりとしたリヤカー】 |
とってもちびっこいゴミ収集用リヤカー。
この小さいリヤカーでマメに収集をしているらしく、意外と街中はゴミがあふれていることは無かった。
上海市は街のクリーン化には力を入れているようである。
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| 【タイトルも思いつかないくらいどうでもいい写真】 |
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上の写真もそうだが、街中のゴミ箱は、必ずふたがある。
でも、このふた。何のためにあるのかさっぱりわからない。
ふたをしておけばカラスに見つからないのでしょうか???でもかなり間開いてるしなー。
南京路はこのデザインで統一されていた。
一般的に、観光地は陶器やプラスチックのキャラクター物、街はどこの国でもありそうな金属モノに別れるようである。(ま、今回はホテルでしかキャラ物見つけられなかったけどね~)
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