| I バイタクでツーリングします |
【おなじみドリームII号】
【こうやって二人乗り】
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【燃料がなければお話になりません】
【ひとけの少ないココンの町並み】
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なんてことはない写真ですが。本文にあるように、いつの間にか走りに行くことになりました。バイクでツーリングは楽しいのですが、人の運転だと気分が半減します。車と違って楽できない乗り物なので、だったら楽しみたいというところが本音です。
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| II やたら歩いた先にあった滝・・・。た・・・き? |
【なんかえらい歩いた気がする】
【白濁して温泉みたい】
| 【冷風扇を探せ】
【黄昏ドライバー】
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ひたすら歩いた先に行った他称「滝」。でも、この地を表すのに適切な英語がなかったのかもしれません。だから、彼らは滝と言ったの。そうじゃないかな~。 岩の角が取れてすべすべしているので、お子様を遊ばすのに悪くない場所です。 |
| III ガイヤーンとびいるで一息つくの |
【鶏の内臓煮込んでます】
【ガイヤーン焼いてます】
| 【カンボジアのびいるです】
【そして喰ってます】
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ガイヤーン屋さんで。お客さんは全くいないのに、このお姉さんとお母さんと二人で鶏肉をたれにつけ込み、串で刺し、焼きとせっせと働いておりました。きっと夜になってから飲みに来る親父がいるんだと思います。二人とも親父キラーです。お姉さんの息子君は退屈そうに空き缶で遊んでました。 [詳しいレポートはここに収録。]
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| IV 河原で黄昏れ |
【ドライバーつまんなそう】
【まるで海みたい】
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【よく見ると水際は白砂】
【飛行場】
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海の代わりに一応バイクで行ける最も河口に近い河原にてタイを眺める。ここまでくると、雑草の生い茂る赤土の荒れ地に出来た水たまりを除けながら、轍を頼って河原を目指した。コケたら悲惨。 飛行場は適切な場所が浮かばなかったので、いれてしまった。これ、どう考えても単なる空き地です。
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| IV 橋のすぐ向こうがタイってわけでもないけどね。 |
【向こうはタイ】
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【結構立派でしょう?】
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この橋が架かる前は、昔はきっと国境越えは海路だけだったんだと思う。渡し船に荷物をいっぱい積んでね。こんな立派な橋ですが、渡ってるのはほとんどバイクです。
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| V はとを食べました |
【ローストピッジョン】
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【くつろぎすぎ】
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| 最後はちょっとお高そうなレストランへ。テーブル一つ一つに屋根があって、ちょっとしゃれた作りになっている。大半工事中だったけど。しかし、運転手は飲むなっ!おいおい、ここ町から遠いんだけど。また運転する気? |