| I ウーベイン橋全景 |
【ローカル観光客が一杯】
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【橋の中腹より】
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静かな所を想像していましたが、地元の観光客が夕涼みがてらに来るようなスポットで、橋の袂にはずらりと屋台が並んでいました。日本語で一生懸命売り込む土産物売りもたくさん。なにかの実を乾燥させて作ったネックレスや、それを編んで作った鞄や財布など、しつこく売り込まれましたね~。「糸がきれてバラバラになる」って言ったら「丈夫だから平気!」と引っ張ってみせられたし。
また、対岸にお寺が多いため、僧侶の姿もちらほら。そう言えば、ここに来る途中で賭け事している僧侶もいたなー。
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| II 乾期なので湖の水は少ない |
【乾いた湖】
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【サンセット】
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今は乾期のため、湖の水は少なく、橋の途中くらいまではしたを歩いて行くことが出来ます。1.3キロという橋の真価は雨期に現れるんですね~。
右の写真は夕焼けの様子。周りに大きな建物が少ない地域なので(あってもパコダくらい)、夕焼けが綺麗に見えますよ。(帰りのことを考えて見たらすぐにここを出ましょう)
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| III 橋の両岸の様子 |
【田圃と井戸】
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【パコダがあちこちに】
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橋の対岸には小さな畑と井戸があります。井戸に水を汲みに来ていたおじさんの姿がなんとも美しかった(お姉さんの間違いでは?という感情ですが)。
こんな小さな町でもパコダがあちこちに確認できる姿はこれまた美しい光景です。
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| IV 最後はお食事 |
【米の幅広麺等】
【橋を眺めながらミャンマービアを】
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【トラック乗り場近くの麺屋】
【コレが美味い!!】
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この日のお食事は、乗り合いトラック乗り場の近くの麺屋さんの麺他。キュウリとコーンのフリッターは意外や意外。美味い!みずみずしく柔らかくて熱々のキュウリを包むかりっとした衣が何とも言えず。冷めたら不味いと思いますが。コーンの甘さが塩味を引き立てるなぁ。ビールがうまい一品ですよ。
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