| I 車窓から見た風景の一部 |
【アジアではよく見る観覧車】
【とある民家】
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【密林の中の民家】
【収穫期だね】
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車窓からの風景の一部です。走り出してからの数時間、真っ暗闇の中、スイッチバックを繰り返しながら山を登っていくとその上はこんなのどかな風景が続きます。草原をさーーっと駆け抜ける瞬間はさわやかでしたね(草むらなので素人写真は絵的に変なので写真は撮ってません)。
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| II 停車すれば勿論売り子さんが一杯です。 |
【売り子さん】
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【同じく売り子さん】
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今考えると、ミャンマーの列車では、売り子さんは車窓の外から声をかけて来たケースが多かった気が。
他の国だと内部に乗り込んで売り歩くのが大半な気がしますが(うろ覚えです)。
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| III 車外販売で食事の日です♪ |
【むちゃ美味かったおこわ】
【そばの売り子の女の子】
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【クリスピーで美味いのだ】
【アジアの定番だね~。】
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新たな食べ物売りがやってくる度に食べまくり。ピンぼけでとても残念ですが、左上の豆のおこわが絶品でした。それと天ぷら~。アマラプラのキュウリの天ぷらもGoodでしたが、一番美味かったのはタマネギ!さくっとした衣をかみしめると甘いタマネギのエキスがじゅわ~と広がる。おこわとタマネギ食べていると幸せでした♪
ちなみにそばは「油そば」って言う感じで、ゆでたそばを油で和えただけみたいで味も余り無くて今ひとつでした。トリの肝の焼き鳥はちょっと堅かったかな。
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| IV 世界第二の高さを誇る鉄橋です。 |
【遠くに見えてきてます】
【鉄橋を渡ります】
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【ピンが合ってない~】
【遙か下には川が流れておりました】
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この鉄橋は世界で2番目の高さを誇るゴッテイ鉄橋。橋の手前に駅があり、そこでしばらく停車します。しばらくして走り出した列車は、ゆっくりゆっくりと通過。落ちたらまずいもんね~(ほんとに落ちそうで怖い)。
橋をほとんど渡りきる頃、下を見下ろせば、遙か彼方にせせらぎが見られます。
でも、ほんとは鉄橋の写真撮影しちゃだめみたいです。なので途中でやめたの(だったらアップすんなって)。
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