| I ポッパ山と周辺の様子 |
【ポッパ山】
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【頂上の寺からの眺め】
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これをご覧頂くとわかりますが、ポッパ山の周りは本当にひらったい大地が続いています。なので、ポッパ山は路線バスなどからはっきりと確認できるわけです。この立地を見ているとなんとなく「聖地」になった理由もわかる気がしますね。
神様はやっぱり高いところから民衆を見守っているわけです。
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| II ほかに写真はなかったのか・・・っていうかんじですが。 |
【鐘を叩くひと】
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【こういう階段を上がっていく】
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内部のお寺の建物の写真を全く撮ってなかったことに気づきましたが。緩やかなのから急なのまで、ひたすら階段を上るのがそれなりに大変です。でもそれほど高いわけではないのでなんとななります。
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| III 土産物やというより巡礼グッズ |
【水晶の原石】
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【いろいろな】
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土産物屋というよりも巡礼のためのグッズを売っている感じです。
水晶は、割ってみないと水晶が入ってるかわからないので、博打ですよね。大半入ってない気がする。
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| IV 申し上げることは何もありません。(オブジェ) |
【彼が握っているのは札】
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【乗っているのは地球】
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まずはこんなのから。
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| V オブジェその2 |
【昔の日本映画の人みたい】
【うーむ】
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【札のたすきが素敵】
【でた!これだ】
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はい。こんな感じです(写真は一部です)。
誰かが吉田戦車の世界だといってましたが、吉田戦車はこれに影響を受けてたりしそうですよね。ミャンマーのお寺はペイントもカラフルだったり、立体的だったりとにかく面白いので、そのうちにどうしてなのか?を知りたい。誰か文献をご存じでしたら教えてください。
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