| I アーナンダ寺院 |
【アーナンダ寺院の裏側】
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【思わず鳴らしてみた】
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アーナンダ寺院は本堂が真四角。そして東西南北ににょきっと仏像の収納されたお堂が出ているので、どこからみてもこういうアングルになります。
お寺の裏の鐘を野球のバッティングの如く鳴らしてみましたが、跳ね返りの反動が怖いのでちょっと力を抜いてしまった。カーン。(しかも、写真はポーズ様に静止してたりして)
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| II シュエサンドーパゴダから?・・・だったっけ? |
【赤土の参道が良い感じでしょ】
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【ダマヤンジー寺院が浮かぶ】
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バガンはとにかく広大な敷地面積を持つ。そして、周りに森が広がったり、高層ビルがあったりという景観を邪魔するものがほとんどなく、ひたすら平面が広がっていて、ちょっと小高い遺跡に登るとため息が出そう。
参道が舗装されてないところもいいんですよね~。(雨期は大変だろうな)
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| III おいおいおい、これじゃ遺跡じゃないだろ |
【よく見ると新築】
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【建設中】
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よくよく見てるとぴっかぴかの赤煉瓦で出来たパゴダを見かける。日本人の感覚からするとびっくりなのだが、遺跡を修復するだけでなくて、完全に壊れた遺跡を新築してたりする。私がバガンをタケノコと表したのはタケノコのようにたくさんのパゴダが建っているという意味ではなく、こうやってどんどん生えてきているからである。
他国の考え方なので口を出す筋合いはありませんが・・・やりすぎでは?
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| IV 実は上司にくりそつの仏陀 |
【白馬だったのよ。】
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【上司にそっくりの仏】
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バガンの馬車は茶色い毛並みの馬が多い中、私は白馬でした。つながれてなくてもちゃんと静かに待っていてよい子でしたよ。
ところで、右の仏陀は、あまりに職場の上司ににていて思わず撮ったもの。「2006年の年賀状」に小坊主と共に使わせて頂きました。ありがたや~。
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| V ミャンマー定食(昼ご飯) |
【やっぱりこんな感じ】
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馬車まんに連れて行って貰った遺跡の真ん中にあるミャンマーレストランのミャンマー飯。
確か定食のみで、カレーが三種類と付け合わせでした。ミャンマーカレーは脂っこくて味が濃いし、付け合わせは内臓みたいなのが使ってある感じで苦みがあるものもあります。どれも日持ちさせるための先人の知恵でしょう。
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