| I 海が近いだけにシーフードはなかなか美味い! |
【SOMBOOMレストラン外観】
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【エビとカシューナッツの炒め物 タマリンドソース】
【カブトガニも食材】
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ホテルの前の国道ThanonPhetkasem通りを渡ったところにあるシーフードレストラン「SOMBOOM」。
何食ってもうまいです。日本人好みの味。ラノーン近辺ではしばしばカブトガニを売っているのを見かけますが、食べてはおりません。日本じゃ食えないから挑戦するのも有りかも。(天然記念物だし)
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| II エビ釣りやさんは、1時間100バーツ |
【エビの釣り堀 100バーツ】
【熱中している若者】
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【釣ったエビは籠へ捕獲】
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レストランの並びにあるエビ釣り堀。若者が棒をもってうろちょろしているのでプールバーだと思ったら、持ってるの釣り竿だった。1時間100バーツだそうです。
おじさんがテーブルについてビールを飲みながらやいのやいのやってたので、釣ったエビは食べられるのではないかと思います。今度、ラノーンに行ったらエビ釣りやるんだ~っ。
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| III 最高に美味いパッタイを出す店♪ |
【もーさいっこうに美味いです。】
【清潔感あふれる店】
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【この看板を目印に!】
【外観はこれ】
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ラノーンの郵便局へ続く道の交差点にあるダック屋さん。この店はダックかパッタイ(タイ風焼きそば)しかありませんが、そのパッタイがまたさいっこうに美味い!(詳しくは姉妹サイト「世界の食べ物」参照)。
ここのママは相当ケバイので、なんか普通の飲食店にそぐわない様な・・・若い頃遊びました?
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| IV もう、ノー・カーイとは言わせない! |
【卵風呂にセット完了】
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【此が卵風呂の外観(読めません)】
ちゃんと杭がついてるんですよ。
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日本から運んだカテキン卵を子供に割られた1度目。雑貨屋でばあちゃんから買った卵を即座に割った2度目。
3度目は、モトサイに乗り、大事に大事に温泉まで運んで参りました。はて、結果は如何に?
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| IV そして、マイ足湯でしばし待つ |
【ライバル店も出店中】
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【マイ空気桶に浸かる私(奥)】
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ライバル店を横目に、マイ足湯に浸かりながら温泉卵のできあがりを待つ。
そして、そのうちにこんなに人が増えてしまい、変な空気桶を使う私は大注目を浴びる。
西洋人の女性は、「熱い、熱い」とものの数分で逃げ去りました。ええ、熱いです。はい。
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| V いやぁ、ここまで来るのは長かった(涙) |
【うう、感動っ】
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【完成!】
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半熟ながらも、無事温泉卵の完成!(だって、こういうとろとろが好きなんだもん)
持参の醤油をちろっと垂らし、ずずずっと頂く卵の味は、ここまでの道のりを考えると涙なしではいられません(ウソ)。そして、半熟でも大丈夫。おなか壊しませんでした(っていうか、インドでもタイでもおなか壊したことないけど)
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