| I はい、いきなりごはんです。 |
【ヤムマムワン】
【トムカーガイ】
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【ホーイナンロム】
【プラー】
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島のご飯は毎日こんな感じ。さすがにタイなので、食材は本土から持ち込んでますので、シーフード以外も食べれますが、本土から運ばねばならないもの(野菜や肉類)で作ったメニューは高いです。
シーフードはうまいけども、一応火を通してから食べましょうね。日本人は新鮮な魚介類を見ると刺身を要求するそうですが、日本と同じような環境で輸送されてきたと勘違いしないように。
生魚で食中毒になるパターン、多いらしいですよ。
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| II ここで、その日の魚を選ばせてもらえます。 |
【今日の釣果はこれ!】↑click
【網焼き~】
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【後ろのテーブルで量って貰います】
【はい。美味しそうなエビです】
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レストランの前に、こうやって、その日の釣果を披露している。
「これたべたーい!」とアンちゃんに告げると、「調理法はどうする?グリル?」と聞かれる。
勿論、グリルでしょう。シンプルいずベストなのです。
素材は全て量り売り。欲張らずに自分の食べられる大きさのものを選ぶべし(・・・っていっちばん大きなロブスター選んだのだれだ?)。イカは、ワタを抜いて細切れにしてからグリルしてくれました。タイではこうするのが普通なのかな?
おにーちゃんに自分の席を教えておけば、ビールを飲みながら他のつまみをつついているうちにシーフードがでてきます。
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| III これは予想外の天ぷらだった。 |
【テンプラ】
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今回の旅は、レストランのメニューを見るたびに、しばしば「テンプラ」という表示を見かけていた。
「テンプラ」って一体なんだろう?という興味本位で頼んでみたら、出てきたのがコレ。
から付きのエビを唐揚げにし、タイ風の調味料をちらっと振りかけた感じのもの。要は、揚げ物って言いたかったの?
しかし、勝手に野菜系の揚げ物を期待していたので、ちょい驚き。
今日はエビづくしだ。
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| IV 宿泊したリペリゾートの各施設 |
【内陸のコテージ500バーツ】
【ビーチ前のレストラン棟】
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【海そばのエアコン付きコテージ】
【満ち潮の時のビーチ】
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リペ・リゾートはたくさんのコテージを持っているため、予約なしでも泊まれる気はしますが、ビーチ沿いには泊まれないと思われます。更に、運悪く沼の上のコテージになると、虫が入ってきそうで・・・。
宿を探して歩き回ってるうちにいい部屋は埋まると思うので、船に乗る前に予約が無難。
それと、いろいろな宿でコンクリート製のエアコン付きのコテージを増設してましたが、快適な代わりにタイの離島っていう気分がでない気がしますね。
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| IV パタヤビーチの1日 |
【美しい白砂ビーチ】
【隅っこはボートの停泊場】
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【こちらは大写しにどうぞ】click↑
【静かでロマンチックなサンセット】
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特に解説することはないですが、昼間でもこのくらいしか人がいませんので静かな休暇を過ごせます。やっぱ、雨期にはこれない島なので、派手にはなりづらいですよね。夕方はかなり引き潮なので、海岸がもっと広くなります。
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