| I 村の様子から |
【村。井戸なんかある】
【仕掛け網(檻?)】
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【手前は雑貨屋】
【お疲れの様子のおじいさん】
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島民の民家は島の内部にあるのだが、海岸沿いにあると雨期の間に波が高くて困るからだと思われる(←船が出ない位だから困るという生やさしいレベルではないと思うが)。
下の段の写真は、魚を捕る仕掛網。入り口が細く、奥に向かってえぐれているので、一度入ったら出られない仕組み。海の底に沈めて1日おいといて、夕方引き上げるのでしょう。
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| II アンダマンリゾートで食べた数々のもの |
【パッタイ】
【大ごちそう】
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【カオパット】
【チャオレーサラダ】
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リペリゾートの食事が豪勢だっただけに、ちょっとがっくり来てしまうアンダマンリゾートの食事。
向こうは身内が漁師なんだか、漁師と提携しているんだかって感じでしたが、ここはその日に必要な食材を漁師さんから買ってるんじゃないかな。
ちなみにパッタイとカオパットはポーク、晩ご飯はイカフライ(結構うまい)、蒸し魚、ベジスープ、そしてご飯。
ラノーンの超うまいパッタイを食べた後では、どんなパッタイもかすんでしまい、まずく感じる。
右下のおやつは、宿泊しているコテージのすぐ近くの崖の上に建っている茶店のチャオレーサラダ。
簡単にいうとフルーツをクレープで包んだモノと、揚げ餅です。郷土料理ってとこですかね。
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| III 島のそとをのぞむ |
【桟橋の残骸】
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【ボートと海とアダン島】
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左の写真は、桟橋の残骸。本土からくる大きな船から直接荷下ろし出来るように作ったのだろう。等間隔で並ぶコンクリートの足がただ並んでいる。波が高すぎてだめなんだろうなぁ。
右の写真の奥に見えるのがアダン島。これまた特にコメントなし。
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| IV 宿泊したアンダマンリゾートの各施設 |
【コテージ450バーツ】
【青屋根のコテージは立地最高】click
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【奥行きはこんな感じ】
【かわいい回収屋さん】
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アンダマンリゾートのコテージは、見た目だけでなく、風通しがよく、且つ床下は砂浜。そして、コテージの前は開けているし(目の前が林の所もあるが、間隔が広いので気にならない)、エアコン付きの部屋に至っては、目の前がビーチ(しかも、ほとんどプライベートビーチ状態)。
私の宿泊した宿は、回収屋さんの写真の背後を見るとわかるように、目の前が杉林だが、コテージのすぐ左がビーチだし、杉林も特に威圧感を感じないし、まあまあです。
ちなみに、回収屋さんとは、ビニールシートなど、島ではなかなか手に入らない備品を、宿のゴミ収集前にこっそりもらいに来る子供たちです。捨てて行こうと思っていたレジャーシートを差し上げました。
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| IV アンダマンリゾートでの1日 |
【美しい白砂ビーチ】
【丘からの眺め】
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【作られた感じのビーチ】
【リゾートの奥の奥】
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左下の写真は、丘の上の茶店から撮ったショット。午前中にリペを出て、パークバラーに向かうフェリーなど、いろいろな船を見物していました。
また、右下の写真は、ごろごろしていた砂浜から。写真の右手にある林が宿泊したコテージの目の前。でも、ビーチに近いし、レストランなどが遠くて静かです。(レストランに近くても静かな島ですが)。
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