| I プラナカン料理 |
【親切餐館のめし】
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【[娘惹]黄梨塔】
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マラッカの名物、プラナカンの味。マレー人と華人の混血料理ってところですが、はっきり言って美味くないです。料理がうまいまずいではなく、微妙。日本人には慣れない感じですね。せっかくの美味い中華を崩されたというか。。。
写真はカレーチキン(ココナッツミルク風味のカレーで煮込んだ鶏)、大好きな空心菜(カンコン チリ)も変に甘いし、うーむ。タイの方がいいなぁ・・・。豆腐スープは至って普通でコメントありません。
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| II 栄茂茶室のやむちゃ♪ |
【はまったちまき】
【明日の仕込みに入るおばちゃん】
【冬瓜は優しい味】
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【ぷりぷりえび餃子】
【客層じいさんが多い】
【おなじみ、鶏の足】
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やっぱ、中華は美味い!ってことで。毎朝通ってしまった飲茶の店。点心は一皿いくらの明朗会計で回転寿司みたい。断然うまいのは、ここのちまきです。毎朝くってました♪おばちゃんもおじちゃんも嫁も、ここに毎朝たむろっている親父たちも、なんか雰囲気がいいです。美味くて安くて居心地よい。はい。同じ華人でもシンガポールからの観光客とローカルを比べていると所作が面白かったです。急須にお湯を足してほしいとき、蓋を少しずらして合図する客は、香港で見る日本人以外にここで初めて見ました。
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| III ポピアを注文したらばーちゃんに寒天まで押し売りされたし。 |
【ポピア(香薄餅)】
【ポピア作りのおばちゃん】
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【店構え】
【押し売りされた寒天】
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おばちゃんに声をかけられて思わず入った軽食屋さん。ポピアが美味いです。ニョニャ料理でもコレは○。
勝手にジュースや寒天を客のテーブルに置いて押しつけるばーちゃんもいい味だしてました(爆)
変わった材料でも使ってるのかと思ったら、出してくれたのはやっぱり棒寒天。なーんだ。
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| IV 夕方から開店する野外食堂。もち、中華。 |
【野外食堂】
【姜葱田鶏】
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【排骨大王、油菜】
【職人な親父】
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華人の店は、上記の飲茶の店のように朝がやたらと早くて早じまいのところと、この店のように夕方開いて夜中までのところと割と両極端。間はマレー人の店に行けばいいので、時間の制約なしにふらふらする旅人には嬉しい限り。
しかし、写真みて、漢字読めば何を材料にしてどんな味か想像つきますね。
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| V 最後におまけ |
【うー、アラーム】
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【ドラえもんデコレーションケーキ】
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左は本当にうーうーうるさかったウーアラーム。中華街のとある家の軒下で。
右は町はずれのパン屋さんの冷蔵庫に入っていたデコレーションケーキ。見た目は凝り凝りですけど、味はまずそうだなー。バタークリームなのかなぁ・・・。やっぱり。
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