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旅の必需品・便利品 > 旅の靴を選ぶ [概要:旅の靴は、がんがん歩けて疲れにくいのが鉄則。さらにコンパクトならなお可。] 旅の靴を選ぶ![]() ![]() 履いて履いて履きまくった靴。数年前の旅で卒業となりました。私はバックパックを担いでの個人旅行が主なのでスニーカーを履いて旅に出ますが、日本ではスニーカーを滅多に履かないため旅専用だった。2008年の中米旅行はベルメゾン オリジナルシューズブランド「BENEBIS」 写真のスポーツサンダルはドクターショール。クッション製がよく負担がかからない上に足にぴったりフィットして大変重宝しています。東南アジアへの旅はこれがメインシューズになりつつあります。冷房が効いているところは足下冷えて困りますが。 靴って旅に限らず、かなり重要なアイテムです。 靴があわないと足が痛くなるだけでなく、歩き方がおかしくなり、姿勢も悪くなり、 どんどん身体がゆがんで行くし、それ以上にすぐに疲れる! 特に旅の時は気が付かないうちに長い距離を歩いたり、坂や階段を上り下りするわけですから 絶対に足に合う靴を選ぶことが重要です。 子供の頃、遠足の前には「はき慣れた靴を履いてきましょう」と言われましたが、 旅は遠足と違ってたったの1日ではないのでもっとよく考えないとイケナイ。 出来れば日本にいるときにシューフィッターさんがいるお店などで、自分の足を計測しておくといいです。 「高いんじゃない?」って思うかもしれませんが、まずは買わなくてもいいじゃないですか。 私はアシックス歩人館で測ってもらって質問しまくっていろいろ教えてもらいました。 例えば同じスニーカーでもアシックスに比べてアディダスやナイキは細身なんだそう。 私は長年自分のサイズを24.5センチ、足幅が広いと思っていましたが、実は24.0センチで幅が細いタイプ。 どうりでパンプスがすっぽ抜ける筈だ・・・。 右がEで左がEEなんだって~。そ、そんな~。 だから、はき慣れて皮がこなれた頃に歩き方がぎくしゃくしてしまったのか。靴の中で足が泳いでいた。 というわけで私の場合はEサイズの靴を買うときは24.5センチ。EEサイズの靴を買うときは24センチが良いそう。 「スニーカーなら弊社の物は24センチ。アディダスさんやナイキは24.5センチがいいですよ」 さらに踵が通常よりも細いので、パンプスはストラップ付きじゃないとすっぽ抜けるそうです。 革靴は履き慣れるとぶかぶかになってすっぽ抜けるので、すっぽ抜けないように足先に変な力を入れて歩いていて、 あちこちをゆがませてしまいました。(足のちょっとしたアザをみて見破られてしまった・・・) ちゃんとしたサイズを知ったことで、通販で買った靴も問題なくはけるようになりました。 今まで勝手に24.5cmのEEEとか買ってたんで。無駄にしましたよ・・・。 と、私の話はおいておきます。はい。 ところで、旅行先でTPOに合わせて3足の靴を持ち歩くという女性に出会ったことがあります。 確かにTPOは気になりますが、旅の荷物はなるべく増やしたくないもの。 やっぱり旅の靴はまず「軽くて」「歩きやすい」のが基本。 なんだかんだゆって旅の時って好奇心に駆られて歩き回ります。 楽しさに紛れて疲労に気が付かず、気が付いたときには足があがらなくなってけつまづいたりするんです。 また靴が軽いとサブシューズと交換して荷物を入れ替えても楽なんですよ。 たまに東南アジアで暑さと蒸れに耐えきれずビーチサンダルに履き替えて トレッキングシューズをザックにぶら下げている欧米人を見ますが、 重いトレッキングシューズが歩くたびに上下左右に揺さぶられていて、ありゃ疲れるだろうなぁ・・・って思った物です。 欧米人って体力あるのか知りませんけどやたらに荷物がでかいのが不思議でならない。 (私を含め、アジア人はきっちりコンパクトに荷物をまとめるので逆に彼らに驚かれる。) あとの選ぶポイントはデザインですね。やっぱり。 ほんの少しお気に入りのデザインだと旅がもっと楽しくなるのがオンナゴコロです。 【メインシューズ】 オススメNo.1: やっぱり定番、スニーカー
スニーカーのメーカーやデザインはそれぞれのお好みで。スポーツメーカーでも靴ブランドでもなんでもいいと思います。最近はスポーツメーカーのスニーカーも可愛いデザインのが沢山出ているので選びがいがありますよね。
何でもいいとはいっても歩き回るのでクッションが効いて足に負担がかからない物を選んでください。スポーツメーカーや靴専門ブランド、ベルメゾンのベネビス ただし、私のように発展途上国や田舎、山、海などが旅程に入っている場合、淡い色はオススメしません。例えば、東南アジアやインドの赤土の道にちょっと入っただけでスニーカーが赤茶色に染まります(洗ってもなかなか落ちない)。 「旅先のデパートで買い換えるからいいもんっ。」と開き直れるなら別ですが、 気をつけてくださいね。 また、雨期に旅行に行く方は、メッシュのスニーカーも避けた方が無難。 スコールに遭うたびに毎日びちょびちょで気持ち悪いですよ。 ☆の多いホテルでもきちんとした身なりだったらスニーカーも問題ないです。 欧米人だって普通にスニーカー履いてます。 合成皮革のウォーキングシューズっぽいスニーカーを選ぶといいです。 雨でもほこりっぽいところでも綺麗なホテルでも全く気になりません。 本皮のスニーカーは雨にあったり汚れたりするとへこむので、 きれーな町(国)への旅じゃないともったいないです。 私はカンペールCAMPERのスニーカーは日本でしか履かない(笑)だって、もったいないもん。 オススメNo.2: スリッポン
スニーカーで不満なのは、靴ひもがめんどくさいこと。
特に機内で靴をはき続けると足がむくむので靴は脱いじゃうのですが、 降機時やトイレの度に靴ヒモ結び直さすのが非常にかったるい。 そして、旅で一番最初に汚らしく汚れていくのも紐なんですよね・・・。 本格的なトレッキングや登山をしないのであれば、紐が無いタイプが最もオススメです。 スポーツブランドのカラフルなスリッポンスニーカーを始め、革製のモカシンもオススメ。 ヨーロッパなどだけでなく、アジアや南米も首都はオシャレな都会だったりするので、 足下が汚いと浮くし、惨めな気分になっちゃいます。 石畳の多いヨーロッパの町などを歩き回ったりするときはかなり足に負担が来るので クッションがいい物を選んでください。 また、スリッポンは本当に足にがっちり合った物じゃないと駄目。 紐で固定できないので靴の中で足が泳ぐと旅の疲れが半端じゃないし、 1日歩いただけで靴下に穴が空いたりして泣きを見ます(←見たことあるってこと)。 今年は、ホーキンスのベロアのカジュアルスリッポンを手に入れましたが、 夏用のメッシュのスリッポンも探しています。暑い国ではベロアはやっぱり蒸れるのだ。 また、海外旅行ではもったいないから履かないけど、国内旅行用にソフトゴムストラップシューズ(ベネビス) バレーシューズとスリッポンの中間ぐらいのデザインなので、脱ぎ履きがしやすい上に、 ストラップがあるので、かかとが細く靴がすっぽ抜けやすい私でも大丈夫。 足裏を立体的に支えてくれて疲れにくい、フットベッド構造のウレタンソール入り。 ヨーロッパなど石畳の多い町を歩くにも疲れにくいので、オススメですよ。 (雨が降らない季節だったらですけども・・・。) オススメ No.3 : ストラップ付きのスポーツサンダル
東南アジアなど暖かい国の旅行者には既に定番になりつつあるスポーツサンダル。
特に男性と欧米人の女性が履いています。 ちょっと海に入るくらいならウォーターシューズがなくてもコレで大丈夫です。 ただし、気楽な格好でOKの季節&町じゃないと浮くので、サブシューズに軽くて かっちりした物(女性ならバレーシューズとか)を持っているといいです。 歩きやすくて、涼しくて、いうことなし!ですが、日本を出発するときが冬だと空港まで 靴下履いて耐えなければならないのが玉に瑕。靴下姿も何となくダサイし・・・。 荷物に入れるには結構カサばって邪魔なので、家から靴の代わりに履くのが前提。 BIRKENSTOCK 雨期だったり、海や川のレジャーに使う場合はスポーツメーカーの方がよいかも。 ちなみに私のスポーツサンダルはドクターショール。かなりお気に入りです。 そういえば散歩好きの私の友人はタイの水掛祭りソンクラーンに一緒に行ったとき、 旅の荷物を減らすためにウォーターシューズを履いて来ました (ソンクラーンについては別のレポートご覧ください)。 水に濡れてもすぐ乾くし、スニーカータイプなので一石二鳥だと思ったそうです。 ウォーターシューズは海や川遊びを想定して水はけがよく滑りにくい構造ですが、 がんがん歩き回ることは考えられておりません。 普段からウォーキングが日課で、旅先でも朝の散歩で町の文化を感じるのが好きな彼は、 旅先でも毎朝必ず1時間ホテルの近所を散歩して回りました。 そして、当然ながら昼間は我々と合流して町中をぐるぐる回ります。 案内人役の私もタクシーにぴゅーーっと乗るタイプではないのでついあちこち連れ回してしまうのです。 結果、彼は膝を傷めてひーひーゆってました。 ウォーターシューズはマリンスポーツに限定した方が無難です。 町を涼しくがんがん歩く人は、スポーツサンダルを選びましょう。 【サブシューズ】 ビーチサンダル
個人旅行で旅する場合、☆の付かないホテルに泊まることもしばしば。
部屋にはシャワーがないこともあるし(共同シャワー)、 付いている部屋でもコンクリート打ちっ放しの床で裸足で入ることがはばかられます。 そんなときにビーチサンダルがあると便利。 勿論、部屋にスリッパなどないのでスリッパ代わりに使うのも重宝します。 携帯用のスリッパはスリッパでしかないので、兼用できるビーサンのが便利です。 また、急に海に入りたくなったり、河原を散歩したり、旅では思いがけず楽しい水場に 出会うこともあるので、ビーチサンダルはかなり役立ちます。 旅先で買ってもいいですが、アジアなどはサンダルをメインで履く人が多いので、 靴底がしっかり、デザインが凝ってたりしてサブシューズにしては重すぎることも。 ぺらぺらの軽いサンダルは日本の100円ショップの方が簡単に見つかります。 アジアのブランド靴屋でオシャレなサンダルを買って歩いたこともありますが、 デザイン重視で足に負担がかかって大変でした。 彼女らは日常生活。旅行者ほどは歩き回らないってことを憶えておいてください。 現地のオトコの人たちは履き尽くしたビーサンがぴったり足に吸い付いて素足感覚。 やっぱり真似してビーサンで観光したらやっぱり疲れました。楽そうに見えるのは見た目だけ。 いぼいぼ付の健康サンダルチックなビーサンが健康的な気がして町歩きをしたら、 足が痛くなって途中で歩けなくなったこともあります。ビーサンはあくまでもサブ!と考えた方が無難です。 リゾートサンダル
温かいところにバカンスに行く場合、リゾートサンダルもオススメ。
出発時も旅先も夏の場合家から履いて行きがちですが、飛行機の中は足下が冷えます。 また滞在中に雨が降ることも考えられるので、サンダル一つでは心許ない。 なので私はサブシューズとして持っていく方をオススメします。 やっぱり旅行では買い物中心だろうと、観光を中心にしてようと歩くので、 サブシューズといえども歩きやすくて足に負担のないものを選びたい。 だからバックストラップ付きは必須条件です! そして、コンパクトに旅行カバンに収納できることがとっても重要。 そうすればファッションや気分に合わせて履き替えて楽しめます。 サンダルをメインにしたい時は機内用のスリッパを持っていくとよいです。 例えばスペアソール メトロはオススメです。 室内履きとは思えないおしゃれさなので、ホテルで履き替えたり、 ちょっと外出なんかもできちゃう優れもの。 荷物にもならないので、サブシューズのさらにサブとしても持ち歩けます。 バレエシューズ(バレーシューズ)、携帯用ミュール、携帯シューズ
「ちょっとおしゃれなレストランで食事したい・・・。」
「やっぱり、☆のつくホテルにスニーカーは恥ずかしい」 そんな人が重宝するのはバレーシューズです。 ぴったりとたためるので鞄がかさばらず、軽くて、しかもかわいくておしゃれ。 鞄に一つ忍ばせると重宝します。ちょこっと履きに便利なアイテムですヨ。 ゴールドやシルバー、エナメルなどを選ぶとシックで使い勝手がいいです。 最近はバレーシューズタイプのデザインのスニーカーも各スポーツメーカーから でてるのでこれを選択するのも有り。スポーツシューズメーカー製なので、 クッションもよく足の負担が少ないけど割と重量があるのでメイン履きに。 カジュアルデザインなのでドレスアップシーンには向きませんが、 着脱がしやすいのがオススメの理由。 ただし、歩きやすさはスリッポンには敵わないです。やっぱ甲が浅いので・・・。 秋冬の旅ではブーツを履いていくのが定番のあなたにもお勧めです。 ホテルの朝食に行く時や部屋の中でブーツを履いているのは疲れます。 ホテルにチェックインしたら携帯シューズに履き替えましょう! 外をあまり歩き回らないのであればミュールタイプが楽です。 自分の足の特徴がわかったら通販で。足のサイズがわかった今では通販で買うのも躊躇しなくなりました。近所の靴屋で各メーカーの靴を履き比べて、型番憶えて通販で買うこともたまにある。 いや、その時は決めかねただけですって。ポイントやマイルのためじゃないですよ~(なんつって)。 ■ ブランドシューズが割引価格で買えて嬉しい。 ★★★★★
ABC netMART オンライン シューズセレクトショップ
▼オススメの理由 スニーカーやウォーキングシューズの品揃えがとにかく豊富なシューズショップ。 旅の靴を選ぶのにここほど内容が充実しているショップは他にありません。 靴の商品数が豊富で様々なメーカーの靴を比較できるところがポイントです。 ちょっとおしゃれな町や高級なホテル、レストランへも立ち寄る方は、 革製のウォーキングシューズをチェックしてみて。 特に他のショップに比べてホーキンスのシューズが充実しています。 ホーキンスはスニーカーもウォーキングシューズも軽量で安価なモデルが多いので、 旅のシューズに最適です。 スニーカーもたくさんのデザインから選べてとっても満足します。 ABCマート限定モデルも多いので、人と同じ物を持ちたくない女ゴコロがそそられます。 定価の半値以下の商品もあるので、くまなくチェックしてくださいね。 ▼デメリット アディダス、プーマ、ナイキ、ホーキンス、VAN、スケッチャーズ・・・と有名メーカーの靴がラインナップされる中、アシックスの靴の扱いがないです。アシックスファンはがっくりですね。 そして、商品数が多すぎること・・・。スニーカーだけで何種類あるのだ・・・。 数が多いと選ぶのが大変。(嬉しい悲鳴かな?) ■ 優秀な機能性を備えつつおしゃれなベネビスがオススメ。 ★★★★★
女性のための足にやさしい靴「ベネビスWeb Shop」
▼オススメの理由 個人的に私は千趣会のオリジナル靴ブランド「ベネビス」が一押し。仕事シューズも普段シューズもここで買うこと多いです。一度ファンになるとリピーターになる人が多いのも特徴。 デザイン、機能、価格のバランスが素晴らしい! 靴底に特殊素材を使っていたり、ジェルクッションが入っていたり、足に負担のかからず歩きやすいオリジナルな高機能のシューズがたくさんラインナップ。しかも値段は10,000円以下の物がほとんど(ブーツやデザイン製の高いパンプスは~20,000円くらいのことも)。 会員さんの声を集めて開発された商品なので、仕事場ではく室内サンダルからパンプスまで様々なデザイン、色から選べるのが嬉しい。高機能なのに低価格っていうのがポイントです。 旅に使える歩きやすいサンダルやカジュアルシューズもありますよ(ちなみに前回の中米旅行はアドベンチャーな旅になる要素が全くなかったためベネビスのカジュアルスリッポンでいきました。)。 最近では、男性向けのシューズラインナップも増えてきましたので男性陣も要チェックです。 ▼デメリット 毎年デザインがリニューアルされる上に(定番製品となっているものもありますが)、ベルメゾンネットでしか買えない商品なので、ちまたの靴屋に出回っている靴ほど在庫が多くない。 「いいな」と思った商品はすぐに買わないと追加製造になってしまい、取り寄せに時間がかかったり、売り切れて販売終了になってしまうことがあります。 自分が気に入る=みんなも気に入る商品なので悩んでいる暇ないです。 この秋冬ラインも欲しいと思った靴が9月末にもう在庫が3しかなくって、速攻買いました。 逃すと下手すると2ヶ月くらい待つので、旅が終わってしまうんですよ・・・(笑) ■ 安くて手軽にはけるオリジナル商品が多い。 ★★★☆☆
アシックス商事
▼オススメの理由 アシックス商事といってもアシックスの直営販売店ではありません。 アシックスの連結子会社で取り扱っている靴の9割がオリジナル商品です。 時代を先取りしたシューズをつくることを基本テーマにしていてデザインも常に今風。 その割に価格が超リーズナブルなので、旅先でも日常でも気軽にはける靴がそろう。 価値ある商品をリーズナブルな価格で提供っていうポリシーに納得する品物が多い。 特にオススメなのが合成皮革のスニーカーやウォーキングシューズ。 軽くてがんがん歩けて、水にも雨にも埃にも強い。町でも田舎でもおかしくない万能品です。 PENELOPEシリーズなど、送料込みで2000円ですからねぇ。見つけたとき唖然としました。 ちょっとデザインが凝っていてオシャレなシューズも4,000円~5,000円で買えます。 ▼デメリット サイトをよく見るとわかりますが、時々送料込みで1000円の込み込みセールをしています。 元々お値打ち価格なのにこのタイミングで買えないと損した気分になる(私だけ?!)。 靴底や皮を手入れしながら10年も20年もはき続けるというタイプの商品は少ない。 流行に併せて靴を買い換えたい人や日常使いや旅で汚れても惜しくない靴がほしい人向けです。 ■ 実は機能性が抜群でおしゃれな靴が一杯ある。 ★★★☆☆
GOLDWIN WEB STORE<sale>
▼オススメの理由 スポーツメーカーなので、機能性が抜群のシューズがそろう。 「でも、カジュアルなださださの靴ばかりじゃないの?」と思うでしょう?違うんです。 勿論、スポーツ用のごついデザインのシューズもたくさんありますが、それだけではない! 特にレディースシューズはトラベル用や町歩き用のおしゃれなデザインがそろっています。 デパートの靴売り場に売ってそうなおしゃれなサンダルもいっぱいあるんです。 ellesseでもかわいいデザインでありつつ足に優しいものがそろっています。 正直、ここまでおしゃれなリゾートサンダルを扱っているとは思っていなかったです。 スポーツメーカーも侮れない!と痛切に感じてます。 ▼デメリット 正直にいうと機能性がスバラシイ分、安くはない。これは仕方ないですね。 スニーカーなどはそれなりの値段ですが、リゾートサンダルなどはちょっと値がはる。 カジュアルラインであれば1万円を切ったりしますが。 バーゲンを待って売り切れても困るので、かっこいいデザインを見つけたら買っておきたい。 ■ 航空会社ならではのオリジナル商品がねらい目 ★★★☆☆
JALキャビンアテンダント開発商品
▼オススメの理由 JAL、ANAそれぞれに使いやすく高機能な旅行グッズをセレクトしたショップ。 機内誌での販売ものだけでなく、通販オリジナルな商品もあるので、チェックされたし。 それぞれ提携カード(JALカード ▼デメリット 厳選された品物がそろう反面、商品の数は多くはありません。 また機能性がよい物ばかりで安くはない。質を考えると値段相応で後悔はしませんが。
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